びぎなーずはっく

初心はなるべく忘れない方がいい

迂闊マンがチェルモに行って迂闊を晒した回

お久しぶりです。

6月に安城行っていらい、引越ししたり実家帰ったり幕張メッセの番人になってたりと全然時間も取れぬまま全最2018が閉幕。そして2019レギュレーション発表とあいなりました。

よっしゃ環境かわるということで勢いにまかせて購入すること約90枚。いまでもシングル取り扱ってくれているマスターズギルドさんありがとー \アリガトー/

 

そのまま黒単も1-4仕様に変えて、早速チェルモに殴り込みます。

※ギドさん(ですよね?)クレーターありがとうございます!

 

<デッキ>

デッキ名:黒単1-4仕様@やっぱりノーソウル

■メイン(黒40/U24-S13-B3)

・キラー ×3

・ソーンズ ×3 

・エリザベス ×1   ※ドライバー入ったので一回減らしてみる

ミュラー ×3

・スパイク ×3

・サージェント ×3

・フェザー ×2

・ドライバー ×3

・顎兄 ×3 

・魔王の城 ×2

ブラックホール ×1  ※せっかくなので使いたかったシリーズ

・冥界門 ×3

・失恋の痛み ×3

・シャドソ ×2   ※ダンスパーティあるし2枚でトライ

・ポイズンレイン ×2   

※↑当初 某ユニットのプロキシを挿してたものの当日まで見つからず、急遽投入(この関係でユニット数が少なめになった)

・ダンスパーティ ×3

 

こうやって改めてテキストに起こしてみると、どこを見てるのか中途半端感あり。

流石にダミアン0はやりすぎた。

(チェルモは1本制だけど)本戦の50分ルールを考えたときに、やっぱりメインでしっかりロストは刺しておきたいなということでポイズンレイン。2コストで横列全溶かしすれば気持ちよくてヘブン状態になれる。

...とはいえダミアンか毒蛇の方がよっぽど仕事してただろうなとは思う。

 

 

<対局>

戦況間違ってたらスイマセン

 

1回戦目:赤黒中央ライン ○

2ターン目失恋からスタート。相手の手札は失恋スリーカードということで南無三と思いながら1枚墓地へ。

地道に展開しながら、ちょいちょい見える勝利★宣言を確認した上で早めに中央を奪取しつつ相手の調子が万全になる前に勝利。

 

 

2回戦目:赤緑ロストウイニー@(おそらく)王前寺秋水さん ×

こちらも2ターン目失恋からスタート。

その対応で出てきたブロンズキッドを早めにスパイクで踏み潰し、ポイズンレインも絡ませながら展開阻止&ロストライン上でそのままスパイク鎮座。

しかしそこはロストウイニー、自慢の展開力で3000トロールなど一気に展開。

こちらも負けじとサージェントで無理やり全員踏み荒らし、手札に(架空の)キラーを握りながらペースを握る(感を演出)。

なんとかなったかと気を抜いて展開に走った刹那、返しのターンで最後のレイザーにブッ込まれて臨終。

あらためて思い返してみると、前ターンにエネ墓地チェックした時に

なぜかレイザーも3枚落ちてると数え間違えていたのが根本の原因でした。迂闊。

 

 

3回戦目:緑単ロスト軸@茶武右さん ×

3本連続2ターン目失恋からスタート。親の仇クレーターを抹殺。

(久々にクレーター見た動悸で他のカード忘れる始末)

相手の展開に合わせて捌きつつ展開しつつやってたものの、なぜか被スマ3点×相手ユニット2体(ハンド2枚)の状態でフルタップを晒してしまい、そのまま返しのターンで臨終。これも迂闊。

その後のフリーは勝てたということも踏まえ、この迂闊をホントどうにかすべきと猛省した

 

<総括>

・迂闊。「そろそろ感覚戻ってきた気がするし、びぎなーって名前変えた方がええかな」って思った矢先にこれなので、戒めの意味も込めて当分このままで。

・ポイズンレインはやっぱりサイドで (^o^)ノ<おやすみー

ブラックホールも (^o^)ノ<おやすみー

・迂闊

・今回は特に影響しなかったものの、門で〆るにあたって移動1が4枚なのは少なすぎる?エリザベスやっぱりもう1枚かしら。

・顎兄で魔王の城に乗ると、1-2環境で緑単にやられたことをやり返せるのでたのしい

・迂闊

 

<今後やりたいことメモ>

・ロストウイニー組む → 組んだ。酪農家に回してもらったのでまた調整

・赤単組む → ロストに飽きたら組む

・ゴドルフ組む → ちょっと試作機検討中。

・緑単組む → ゴドルフの合間に

トロールバレー組む → メイン遣いはしないだろうけど、どこかで組む

・TCGBarでD-0やる(タイミングできたら)